Why Issuify
メールの整理と GitHub 連携をシームレスに
個人宛てのメールも、ラベルを決めておくだけでチームの Issue に早変わり。
ラベル別の転記ルール
監視するラベルを選ぶだけで、新着メールを指定リポジトリへ Issue 化。チームの運用に合わせて整理できます。
メールの文脈をキープ
件名と本文を Issue にまとめて共有。元メールの背景が GitHub 上で確認でき、対応の抜け漏れを防ぎます。
チームでの対応を一本化
Assignee や GitHub ラベル運用にそのまま乗せられるので、個人メールの属人化を解消します。
数分でセットアップ
Google / GitHub OAuth で接続し、監視するラベルを選べばすぐ開始。追加のサーバー設定は不要です。
Flow
導入から運用までの流れ
シンプルな 4 ステップでチーム共有を始められます。
1
Google と GitHub を接続
OAuth で安全に連携。必要な権限だけを付与してスタートできます。
2
監視するラベルを選択
チームのワークフローに合わせてラベルを指定。転記先リポジトリをラベル単位で整理できます。
3
新着メールを Issue 化
選んだラベルの新規スレッドを検知し、件名・本文をまとめて Issue として作成します。
4
GitHub で対応・共有
担当アサインやラベル運用で進捗を一元管理。メール対応の抜け漏れを防止します。